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治療家を志すきっかけ。

近江八幡市で生まれ育ち、幼少期から極度の肥満児でした。

治療家を志すきっかけにもなった野球については小学1年生から“ダイエット”目的で野球をはじめ その面白さにのめり込んでいきました。中学・高校と野球に明け暮れる毎日でTVゲームも殆ど野球だったことを考えると自分でもどれだけのめり込んでるんだと思います(笑)


その野球生活も高校3年生の時に肩を痛めてボールが投げられなくなった時 スポーツトレーナーの方に身体の使い方を教えて頂いたことや初めて受けた鍼治療の効果に感動したこと。これがが私の人生の大きな転機となるキッカケとなっていきます。


治療家として経験を積んだ修業時代

元々スポーツトレーナーとしての活動を希望していたため 野球やサッカー・陸上競技など現場での活動も経験した中で時間との勝負やその場での対応力など 院内では出来ない貴重な経験を沢山させて頂きました。

13年間の活動の中で多くの先生にお世話になった事は私の貴重な財産でもあり今の治療家としての道にも大きな影響を与えています。

特に京都洛陽健康倶楽部 田口先生から学んだ“JSA”と呼ばれる関節運動学的アプローチは 私の治療において基礎となり出会っていなければ今の私はありませんでした。
現在も月に1日ですが勤務させて頂き技術を研鑽しております。


近江八幡市でよつばはりきゅう院を開業!




今まで学んだ事の集大成として地元であるこの近江八幡市で平成27年4月6日に開業することが出来ました。

思えば野球を初めて、ケガをしてスポーツを満足にできなくなりそこから治療家としての道を知り志して歩いてきた日々でした。
私に出来ることは過去これまでの治療頂いた恩返しも含めて、皆様に精一杯の治療をさせて頂くこと。

痛みを取るだけでなくその先にある目標に向かうお手伝いをさせて頂きます!

よつばはりきゅう院では 患者さまのお悩みの解決に対しどんな方法が最善なのか?
なぜ今の症状が出てしまったのか?
日常生活ではどんな事に気を付けたら良いのか?
など日頃不安に感じていることや、疑問に思っている事に対しての説明にも力をいれており、ご来院されている患者様からもお喜び頂いております。

あなたの悩みを解決させるために全力で取り組むことをお約束致します。
よつばはりきゅう院 院長 佐藤隆司